短期間で、思考は"AIネイティブ"へ

"ゼロから始める"全社DX推進AIスキル講座〈演習含む〉

経営層・管理職も必修|人材開発支援助成金 対象(最大75%補助)

その「停滞感」、AIで一気に打ち破りませんか?

「変化しなければ」という危機感はある。でも、具体的な打ち手がない。
多くの企業が直面する、根深い課題を解決します。

解決できる課題(Before → After形式)

課題

DX人材が不足しており、何から手をつければいいか分からない。

「DXを進めなければ」という危機感はあるものの、社内にAIやデジタル技術に詳しい人材がいない。 外部のコンサルタントに頼るには予算が足りず、何から始めればよいのか具体的な道筋が見えない状況。

解決

全社員がAIを使いこなす「DX推進人材」へ。基礎から応用まで体系的に学べます。

特別な技術知識は不要。PC基本操作ができれば誰でも受講可能な設計で、全社員が段階的にAIスキルを習得。 一部の専門家に依存せず、組織全体でDXを推進できる体制を構築します。

課題

社内にAI導入のノウハウがなく、情報漏洩などのリスクが怖い。

AIツールを使いたいが、機密情報の取り扱いや著作権の問題が心配。 セキュリティポリシーの策定方法も分からず、リスクを恐れて導入に踏み切れない。

解決

鉄壁の情報保護(ガバナンス)から学習。明日から安全に使えるようになります。

研修の最初に「守り」のスキルを徹底指導。何が危険で、どうすれば安全に使えるのかを具体的に学習。 情報漏洩リスクを最小化する運用ルールと、実践的なセキュリティ対策を身につけます。

課題

研修のための予算確保が難しい。高額な投資に見合うか不安。

AI研修の必要性は理解しているが、限られた予算の中で優先順位をつけるのが困難。 投資対効果が見えにくく、経営陣への説明材料も不足している。

解決

国の助成金活用でコストを大幅削減。具体的な業務改善まで見据えた研修で、投資対効果を最大化します。

人材開発支援助成金により最大75%の補助を受けることが可能。 実務直結のカリキュラムで、受講後すぐに業務効率化を実感でき、明確なROIを示すことができます。

課題

学習したスキルをどう業務に活かすか、具体的なイメージが湧かない。

一般的なAI研修は理論中心で、実際の業務にどう活用すればよいのか分からない。 学習後に「で、明日から何をすればいいの?」という状態になってしまう。

解決

「メール作成」「資料調査」など、実務直結のカリキュラムで即戦力スキルが身につきます。

日々の定型業務(メール対応、資料作成、議事録要約、情報収集)をAIで効率化する具体的な手法を学習。 理論ではなく実践重視で、受講翌日から業務に活用できる即効性のあるスキルを習得します。

私たちが「成果」にこだわる、3つの理由

AI研修は、ただツールを使えるようになるだけでは意味がありません。
受講した次の日から、あなたの働き方が変わり、会社の生産性が向上する。その「成果」こそが全てです。

株式会社UNPLACEDの研修が、なぜ「成果」に直結するのか。その設計思想の根幹にある、私たちの3つの哲学をご紹介します。

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哲学1: "現場の1時間"を創出する

私たちが最も価値を置くもの、それは受講者の皆さんの「時間」です。この研修の目的は、AIの知識を増やすことではなく、皆さんの"創造的な時間"を1分1秒でも多く生み出すことにあります。

そのため、カリキュラムは「メール対応」「資料作成」「議事録の要約」「情報収集」といった、日々の定型業務をAIでいかに自動化し、時短できるか、という視点のみで構築されています。

業務に直結しない理論や雑学は一切ありません。学ぶことすべてが、あなたの「明日の1時間」を創り出すための、実践的なスキルです。

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哲学2: "全員"をDXの主役にする

DXは、一部の専門家やIT部門だけが進めるものではありません。現場で働く一人ひとりがAIを「当たり前の文房具」として使いこなせて初めて、企業全体の変革は始まります。

私たちは、この研修を「日本で一番わかりやすいAI研修」にすることを目指しました。専門用語は日常の言葉に翻訳し、難しい概念は誰もが納得できる例え話で解説します。

役職や職種、ITスキルに関係なく、誰もがDXの主役になれる。そのための、最も確実で、最も優しい第一歩を、私たちは提供します。

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哲学3: "安全"なくして、革新なし

新しいテクノロジーの導入には、必ずリスクが伴います。特にAIにおける「情報漏洩」や「著作権」の問題は、ビジネスの根幹を揺るがしかねません。

私たちは、AIがもたらすメリットと同時に、そのリスクについても正面から向き合います。本研修では、「守り」の知識であるガバナンス教育に、どこよりも時間を割いています。

何が危険で、どうすれば安全に使えるのか。その原理原則を最初に学ぶことで、受講者は安心してAIという"攻めのツール"を使いこなすことができます。責任ある革新は、徹底した安全管理から生まれると、私たちは信じています。

研修について

形式:オンラインeラーニング〈演習含む〉(PC/スマホ対応)
対象:全職種・初学者歓迎(PC基本操作でOK)
主要ツール:ChatGPT/Gemini/NotebookLM
学習サポート:学習トラブル・ご質問は1営業日以内に対応

カリキュラム(全8章)

1

守りフェーズ(2章)

まず身につけるべきは「守り」

生成AIの力を安心して引き出すための"安全運用スキル"を習得

2

基本フェーズ(2章)

触って実感、プロンプトで加速

AIを"ただのツール"から"最強の相棒"へ昇格させる一歩

3

実践フェーズ(4章)

実務投入で"AIを成果に変える"

守りと基本を固め、応用フェーズでAIを"実務の成果"に直結させる。

助成金 & 導入フロー

💼

人材開発支援助成金で最大75%補助

費用例:定価 400,000円 → 実質 100,000円〜/名

✓ 厚生労働省認定の公的助成金制度

✓ 企業規模に応じて補助率が変動(中小企業ほど優遇)

✓ 年間最大1,000万円まで支給可能

✓ 申請から支給まで平均3〜6ヶ月

助成金の主な要件

  • • 雇用保険適用事業所であること
  • • 受講者が正社員または契約社員であること
  • • 研修計画を事前に労働局に提出すること
  • • 受講者の賃金を研修期間中も支払うこと
  • • 研修修了後、一定期間の雇用継続が必要

補助率の例

中小企業: 研修費用の75%

大企業: 研修費用の60%

スムーズな導入フロー

無料相談 & 適用可否チェック

助成金の適用条件を確認し、貴社の状況に合わせたプランをご提案します。

• 助成金適用条件の詳細確認

• 貴社の研修ニーズのヒアリング

• 最適な受講プランのご提案

• 概算費用と助成額の試算

申請書類サポート

助成金申請に必要な書類作成をサポートし、スムーズな手続きを支援します。

• 労働局への計画届作成支援

• 必要書類の準備サポート

• 申請手続きの代行可能

• 承認までの進捗管理

受講 & 修了証発行

eラーニングで研修を受講し、修了後に正式な修了証を発行いたします。

• eラーニングでの受講開始

• 学習進捗の管理・サポート

• 修了証の発行

• 助成金支給申請のサポート

助成金活用で得られる3つのメリット

💸

大幅なコスト削減

研修費用の最大75%が補助されるため、少ない投資で全社的なAIスキル向上が実現できます。

📈

投資対効果の最大化

公的支援により、通常では難しい大規模な人材育成投資が可能になり、企業の競争力向上につながります。

🏢

企業価値の向上

公的助成金を活用した計画的な人材育成は、投資家や取引先からの評価向上にもつながります。

助成金に関するよくある質問

Q. 助成金の申請は複雑ですか?

A. 弊社が申請書類の作成から提出まで全面的にサポートいたします。お客様には最小限のご協力をいただくだけで、スムーズに申請が完了します。

Q. 助成金が支給されない場合はありますか?

A. 事前の無料相談で適用条件を詳しく確認し、支給の可能性が高い場合のみご提案いたします。万が一不支給の場合も、研修の価値は十分に実感いただけます。

Q. 小規模企業でも助成金は活用できますか?

A. むしろ中小企業の方が補助率が高く設定されており、より有利に活用できます。従業員数名の企業様でも多数の活用実績があります。

※無料相談では、貴社の状況に応じた助成金活用プランを詳しくご説明いたします

よくある質問

Q
助成金の主な要件は?
Q
eラーニングでも質問できますか?
Q
受講環境は?
Q
ツールの有料版は必須ですか?
Q
申込人数やスケジュールは融通できますか?
Q
個人情報や機密情報の取り扱いは?

今すぐ、AI活用の第一歩を

"AIスキル"は、もはやコストではなく戦略投資。無料相談で、貴社の可能性を一緒に整理しましょう。

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